皆さん、おはようさん。
また野分の朝こそをかしけれ。いひつゞくれば、みな源氏物語、枕草紙などに事ふりにたれど、おなじ事また今更にいはじとにもあらず。おぼしき事云はぬは腹ふくるゝわざなれば、筆にまかせつゝ、あぢきなきすさびにて、かいやり捨つべきものなれば、人の見るべきにもあらず。さて冬枯の景色こそ、秋にはをさをさ劣るまじけれ。
面八句おもてはっくを庵いおりの柱に懸置かけおく。
......と、兼好と芭蕉マニアの、ニュースマニアです。
テレビは、生まれたときからニュースばかりでした。アニメもバライティも見ません。「マンガなんか観てたら脳みそ腐るよ!ニュース見なさい、ニュース!」そういわれて育ちました。
さてさてさて......本日も、さっそく、いってみたいと思います。
小泉政権時代のツケが回ってきた
また、国民の支持率が低いことは、霞が関(中央官庁)の官僚にとって、必ずしも悪いことではない。日本の政治・外交問題について、講演・著作活動を通じ、幅広く提言を行っている。民主的選挙が非民主的結果をもたらすことをマルクスは『ルイ・ボナパルトのブリュメール18日』という評論で、見事に描き出した。この事情が新聞報道からはよく見えてこない。一度目は悲劇として、二度目は悲喜劇として」という名文句で始まっている。民主主義は 「代表される者」と「代表を送り出す者」の利害が一致しているという了解のもとで成り立っている。著書に「国家の罠」(新潮社)、田中森一氏との共著「正義の正体」(集英社インターナショナル)など。
http://news.livedoor.com/article/detail/3627571/
......とまあ、巷では、こんな騒ぎがございました。
ハァー 佐渡へ (ハァ〜 アリャサ)♪
佐渡へと 草木もなびくよ (ハァ〜 アリャ アリャ アリャサ)♪
小泉政権時代のツケが回ってきた、さらに詳しくは......↓
バトルトーク
例えば、小泉政権が、憲法改正 ... 大きな柱に成長してきた日本ではあるが、サチュレート時代 ... 水産業を衰退させたツケが回ってきた
http://www.tbs.co.jp/ac/bt/2004/
Irregular Expression: やはりマスコミがひた隠しにする ...
小泉続投がなければ、今の政権の枠組みが継続され ... のように時代が ... それは小泉のせいではなく橋本の構造改革失敗のツケ 誰が ...
http://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/
Weekly自由連合
... これは、 働かずに儲けてきたツケが回って ... 所得税を下げる意向があるそうです。しかし、小泉政権全体 ... 本物だけが生き残る時代が来た ...
http://www.jiyuren.or.jp/weekly/
ぶらりぶらりと 九人連れ 右に左に 四人連れ♪
(ドンドン パンパン ドンパンパン)♪
[PR]リンク